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荒野用語集(旧禁軍用語集)

gunki.jpg

更新終了しました。
簡易版を修正追記したものなので内容はかなり不足しています。参考程度で。

[禁軍用語集]

・エス=禁欲者=オナ禁者=禁オナ者。

標準語ではオナ禁者。禁オナ者という言葉は昔に使われていたとされる。禁軍系では禁欲者と言うことがほとんど。

・SS効果(えすえすこうか)=スーパーサイヤ人効果

標準語ではスーパーサイヤ人効果。空僧丸氏が提唱。以後2015年に渡るまで業界全体で延々と使われている。具体的には中期禁欲(40日程度)による受動的クンダリーニ上昇状態を指す。自身の各種パラメータを120%にすることができる反面、暴走するリスクもある。禁欲したからといって誰にでも発生しない。食事量が少ない、性欲が低い人物には起きにくいとされる。なお、クンダリーニヨガの亜種とされるので、狂人になるリスクがあると考えられる。不能になった話しは具体的には聞いたことが無い。

・高速増殖炉スタイル=FBR

禁軍用語(FBRは原発用語由来)。性的刺激により常時性欲を高め続ける禁欲。毎日寸止めとほぼ同意。確かに元気は出る。ただし精神の高揚と現実にずれがあるのを確認。CTの狩場となる疑惑がある。長期鬱に対抗するスポット対応としては有効とされる。代表はこれで破廉恥で誤った判断をしているため危険なメソッドだという認識。具体的には、CLにパラレルで突撃している。

・禁軍=SRA(Stoic Red Army)=禁欲赤軍=(非公式だがオナ禁赤軍と呼んでいる人もいた)

禁欲系ネットカルトsince2008。2008年~2012年頃禁欲ブログ界を席巻した勢力。最盛期は代表が一声かければ40人の禁欲者が動員できるとされた。当時は所轄署からどういった団体かの問い合わせがあったされる。2013年以降は衰退。OB会的なところが否めない。

・コールタール原子力発電所

代表がコールタールにのまれた時にブログ名が一時的にこれになる。禁軍には3.11の影響がちらほら見られる。なお代表の文殊という名前も原子力発電所もんじゅから来ている。文殊菩薩ではない。senjuは千手菩薩だと思われる。

・業界=禁欲業界=禁欲ブログ業界=オナ禁業界=オナ禁ブログ業界

禁欲ブログ世界のこと。禁欲といってもオナ禁がベースの範囲の世界。ガチの修業系・宗教系のブログは入ってない。Kayは入っている。

・禁軍幹部

代表(モロトフ・文殊・鰯・所長)、senju(whoeverknows)、sakumas(SKM)、短縮、愚凡(Gubon)あたりの人物のこと。いずれも有名ブロガ。

・オナ猿=放蕩者=欲者=猿

言うまでもない。

・リセット(躓き)

自慰か性行為で禁欲を破った状態。忌み言葉として「躓いた」という表現がある。これはガチで聖書由来である。

・コールタール=奴=CT

スピ界で言うエゴに近い。キリスト教のデーモンにあたるか。元々は代表を若い頃から悩ませる黒い沼・雲のようなイメージを持つ存在だった。禁軍でも1,2を争う重要な単語であり、これを使うことで禁軍系ブログを示す意味もある。

・コールタールレディ=CL=再現象化

禁欲時に人生に意味深に現れる謎の女性群。昔の誰かに似ていたりトラウマを刺激する要素を持つ。クンダリーニを狙うバンパイア系であることが多い。(あなたを利用しやすいと思って近づいているという意味でかんがえてられたし。)あなたはそれに魅せられてしまう。CLはあなたを追い詰め禁欲神話崩壊に繋がる事件を起こす。

多くの禁欲者がCLにより発狂寸前まで追い詰められた経験がある。歪んだ性欲の罪の現象化なのかもしれない。なお若い女性に対してはCG(コールタールガール)という言い方をする。禁欲ブロガの大きなテーマの一つがこのCL関係である。

・禁欲神話崩壊

禁欲により人生を歪ませた反動なのか、苦しい事件・時期が同時多発的に訪れ体力・精神ともに底をつきる状態になること。CLと御役目失敗が重層的に絡むことが多い。この経験を積むことにより世界に対する執着は薄れるが、トラウマ化は確実である。できれば勘弁願いたいものである。代表も精神科に通う羽目になった件が複数あり。

・破廉恥=HAREN=HALEN=ハレン=破廉

色恋沙汰・異性交遊全般を指す。破廉恥を得て卒業(素人との本番性行為を暗に意味)がある。禁欲道における破廉恥の是非については当初から今まで激論が絶えない。

・パラレル

禁軍では同時並行で女性にアプローチすることを指す。なお一般的に言うプレイボーイは5人は同時に口説くらしい。

・御役目=OYAKUME=oyakume

仕事、または自分が社会に必要とされている立場。日々の糧を得るためのものであるものを指すことがほとんど。2015年時点では「趣味への邁進」はoyakume邁進とは別と考えている。

・御役目邁進主義

禁軍幹部だったsenju氏が2011年頃に提唱。禁欲の力を使い限界まで御役目に取り組むスタイル。当時の禁欲者が率先して投入し、一大ムーブメントを築いた。ただしやりすぎて肉体と精神が破壊されるという問題がわかってくる。

・御役目破廉恥主義

禁欲の力を仕事と破廉恥に向けるスタイル。御役目邁進主義の修正版みたいなもの。禁軍幹部の短縮氏がこれで成功。比較的常人の理解を得やすい方針のため2012年以降は主流の考えである。

・神の道具主義

自分は神の道具として存在する。禁欲の力はこのために振り向ける。マザー・テレサ、マハトマ・ガンジー、ケンジ・ミヤザワなど実践系聖人の影響を強く受けた考え。破廉恥を嫌うストイック度の高いメンバーが採用したが、欲望を満たす要素が一切無いのとマゾ色が強すぎたためほとんどの人は放棄した。

・パラレル破廉恥主義

禁欲の力を使い同時並行的に異性にアプローチするという、ストナン派に近い思想。FBRとの組み合わせが基本となる。2014年に代表が提唱。一部で試験的に運用される。しかし、代表自身の敗戦により以降は効果が疑問視されている。御役目がおざなりになった点も汚点かもしれない。

・荒野

禁軍で初めて使われたのは、2012年のsakumasの発言が最初とされる。
「この先の人生にあるのは、何も実らない荒野をひとりで進むことなのだった。」
代表が頻繁に使いだしたのは2014年あたりである。引用元としてはsakumasの他、北方謙三のヒット小説「ブラッディ・ドールシリーズ」のタイトル(初刊:さらば荒野、最終巻:再びの荒野)から来ていることをradioで明言している。

代表の使用頻度が上がると、まもなく多くの禁軍関係者が使うようになる。意味はアブストラクトに使われる。「禁欲効果を信じて何かを手に入れようとしたが叶わず、将来に期待できない世界」、「破廉恥卒業に失敗した後、破廉恥を諦めるもしかし禁欲を続け自分はどこへ向かうのか」といったようなニュアンスが多い。神の道具主義のように「ほぼ現世的利益を望まない禁欲」をそのまま荒野というようなところもある。

いずれにせよ後進が続きそうにないハードボイルドな道である。そのような状態が続いておりテキストにもそれが現れる禁欲者を荒野系ブロガなどという。破廉恥で成功が見られるものは荒野系に該当しない。破廉恥邁進状態からそのような状態に入ることを「荒野入り」「荒野シナリオ開始」などと言うこともある。

※注意:2015年の禁軍解散以降は破廉恥が無い状態・志向しない状態を荒野と定めた。

・peace

禁軍を象徴するマントラ。意味は深すぎて文学のみでは表現不可能とされる。ジョンレノンら反戦派が使うpeaceとの意味の切り分けは特にない。whoeverknows氏が村上春樹から引用したのが最初。その後一気に禁軍系で広まる。主に文末に使用されるが、あらゆる局面で使用して良いことになっている。うまい人は文中で不意なタイミングで突然使う。

禁軍のカルト化批判ではまずこのマントラが不気味だと叩かれることが多い。禁軍の紋章は、赤背景に白字のピースマークが正式である。現在は「新宿の目」でも可能である。

・新宿の目

新宿駅西口付近に実在するオブジェクト。sakumasが2015年頃から自己の象徴として採用。以後禁軍でプロフィール写真に使われることが多い。ある曜日のある時間にそこに禁欲者が集まると言う話もあるが定かではない。

・渋谷モヤイ像

第一回禁欲者オフ会集合場所として名高い。参加者に滝本竜彦氏、sakumas氏を含む。

・Kay

有名yahoo奨学生ブロガ。現実としてはロリコンスペシャリスト。アフィリエイトも好む。禁軍系や禁欲ブログ界隈では、本当に聖人なのか疑問視されている。ただロリコンについてはキャラ作りであり演技であるという意見も見られる。

・number girl、ナンバーガール、zazenboys、向井秀徳

禁軍最盛期にBGMとして用いられまくったバンド。特にナンバーガールのomoide in my headという曲は禁軍のテーマ曲として名高かった。しかし代表は2014年頃からは「ナンバーガールは若い時にしか聴けない」などとの発言を度々行い、距離を置くようになった。その頃から禁軍radioでは広く邦楽の名盤が扱われるようになる。

・spitz、スピッツ

草野氏が禁欲者っぽかったり、SS効果をあらわしたとしか思えない「恋する凡人」があったりするので言及されることが度々。代表が初期のspitzを好む。

・ドロップ、ドロッピング、drop

記事を書くこと。「垂直にそのままドロップ」とは思ったことをそのまま書いて見直しとかしてない、くらいの意味。

・禁軍radio / 荒野radio

代表がyoutubeで公開する録画radio。レィディオと発音する。禁軍解散後は荒野radioが継承。

・さすらう、さまよう、流離う、さ迷う。

元々はNumberGirlの歌詞。禁軍ではよくつかわれる表現。

・空僧丸氏

禁軍では聖徒として位置づけられる(開祖とはしないことが多い)。代表が空僧丸氏のHPで覚醒したため、禁軍の思想の重要なルーツのひとつである。そういった事情があるので彼のHPを「新約聖書」と呼ぶこともある。その後何をしているかは不明。一説ではオナ禁関係のセミナーで金を作っていたという話もあるが、裏取りがされていない。

・187氏

2chのオナ禁系掲示板で伝説の書き込みを行った人物。空僧丸氏も影響を受けたとされる。この書き込みを「旧約聖書」と呼ぶこともある。その後は一切不明。伝説の書き込みは「アディオス!厨房!」で終わっていたため、 この言い方を使うブロガも多かった。

・ノン、ヤー

禁軍文学では単語をそのまま使わず少しずらすというのが頻繁に行われてきた。姓名を逆にしてカタカナ読みし、まるで日系人のように見せたり(ケンジ・ミヤザワ)、特に意味が無いのにイニシャルで呼ぶ(マザー・T)などである。

したがって「はい」「いいえ」と言うシーンでもなぜか海外の言い方を使ったりすることもあった。意味もなく関西弁などの方言が乱用されることも多い。

・謎の関西弁の男、主

禁軍文学では、ブログ中に唐突に霊的な存在が語りかけてくることも多い。その際には厳粛さよりはユーモラスさが表に出ることのほうがむしろ多い。この辺りのセンチメンタリズムには滝本竜彦氏の影響も見られるように思う。代表のテキストにはKay氏やsakumas氏が幻覚として出てきたり語りかけてきたりしてくるのはかつて定番であった。

peace
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禁欲年表

2007年 【大減食時代】


(2007年は猿時代ですが、1stへの導入として重要な時期のため追記。)

2007/04    ある人物「X」を好きになる。人を好きになるのは10年ぶりくらいだった記憶がある。
       これをきっかけに人生が激変開始。

       相手はエネルギーバンパイア系。生命力をどんどん失った。
       当時部屋で「殺されてたまるか」と何度かつぶやいたほどであった。

       それまでの自分はずっと趣味に生きる人だった。他人を全く信用できなかった。
       そういった生き方に何らかの限界は感じていた頃だった。
       その隙をコールタールが狙ってきたのだった。
       彼女はコールタール・ガールだったのだ。

       完全に相手に操作されるようになった。精神状態がおかしくなり
       自然と減食を開始していた。

       当時は仕事は厳しくいつもギリギリで失敗も多かった。
       実力・精神力が不足していた。
       本当にこのままやっていけるのかいつもおびえていた。

2007/05 「X」にふられる。
     環境設定的な問題によるため仕方なかったが。
     だが勘違いさせるような行動にしてやられた部分もある。

     その後約1年、「X」物理的接触を回避することができない環境であったため
     文字どおり針のむしろ地獄を味わう。

     逃れるために半出会系みたいなとこに顔を出すようになる。(第一期社会人サークル活動期)
     そこで非常に短い時期だが付き合ったこともあるが、すぐに別れたりする。

     一月に7キロ痩せた月があった。おそらく5月。
     「炭水化物ゼロで微量の肉のみ」というような食べ方をしていた記憶もある。
     一日一食などもやっていた時期がある。

     このため容姿は激変。
     集中力記憶力なども以前と比べると上昇する体験はする。
     このとき「荒行で自分が変わる」ということを覚える。

2007/秋 秋までに20キロくらい痩せて体重が60弱になる。
     ある人物「Y」と知り合い、度々連絡を取るようになる。
     こうしてる間にも「X」によりどんどん自分が削られていく地獄は続く。

2007/12 クリスマスに「Y」と喧嘩をし、以後永遠に会わなくなる。
     このときがどん底。仕事はどんどん厳しくなり恐怖は消えない。

     半出会系に顔を出してごまかすのもだんだん限界を感じる。

     今更趣味に戻るには精神的な傷が深すぎて無理だった。
     というかそれをした場合下手すると本当に惨めで死にそうだった。

     もはやこれまでという濃縮された絶望感の中、
     fishmansをBGMに都会の交差点で神に気持ちを向けることが増えていた。

     それがどうだったのかはわからないが、
     年末に空僧丸氏サイト+2chオナ禁スレと出会う。

     何の躊躇も無くオナ禁を始める。(1st開始)



2008年 【僕は禁欲者】


2008/01 月末あたりでSS効果が発動。世界が反転する。

    思春期からずっと続いていた24時間ネガティブ状態から解放される。
    運が異常に良くなる。対人関係が何をやっても大体うまくいくようになる。

    とんでもない秘密を知ったことを悟る。
    当時は本気で世界獲れたと考えていた。(いわゆる世界頂きました宣言)

2008/03 菜食、極端な少食を開始。一日断食など。

2008/04 3年ぶりくらいに別の現場に配属。
    後で禁欲後初の大挫折を記録する一敗地となる。(埼玉の役)

2008/05 この頃社会人サークルに出入りを再び始めていた。(第二期社会人サークル活動期)
    その中で本当に偶然に師匠と出会う。菜食からレイキに興味が出始めた直後である。
    ここからスピリチュアルに傾倒。年末まで顕著になる。(レイキ入門時代)

2008/08 仕事で主任級に出世する。
    食事制限はもっとも苛烈を極め、最低体重57記録。
    おそらくこの辺りが代表時代最盛期かもしれない。
    夢みたいなことは起こらないが大体何もかもうまくいくと信じていた。

    ここから下り坂に入る。
    (後の分析では食事の少なさが常軌を逸していたため
     生命エネルギー喪失による現象化の悪化が進んだと考えられる。)

2008/10 仕事で認められる状態ではあったものの、運としては下り坂が始まる。
    人と環境がえげつないことになってくる。

2008/12 極端な少食の見直しを行った時期。
    しかし2010/04までは基本、少食・菜食傾向にある。
    この頃久々にフェロモン効果と感じられる事件があったが、その後何もなく終わる。
    (2014年時点では面白がって遊ばれていただけだとわかるが。)




2009年 【御役目戦線異常あり】

2009/02 仕事で消耗戦状態が始まり暗雲が漂う。神経系にダメージが蓄積する。

2009/05 仕事でついに状況が支えきれなくなり病院送り、睡眠薬などに頼ることとなる。
    現場を離れたため、育つかと思われた異性関係も終焉。(この人物を「Z」とする。)

    このときの一連の事故は非常に深いトラウマとなる。(第一次禁欲神話崩壊)
    このときの異性に一年くらい執着が消えなかったのを記憶している。
    この煽りで人間関係を大量に失う。
    まさに神話崩壊であった。

2009/07 病み上がりでさらに厳しい現場に配属というすごい扱いを受ける。
    ここから一年以上、仕事でかつてない苦難の行軍を経験する。
    そのプロジェクトにて何人も逃亡者・病院送り・退職者が出る。
    (ヴェトナム戦の開始)

2009/08 菜食離脱を一時的に行う。
    この頃肉食・菜食で運が変わるとか色々記録を残しているが
    数年後振り返るとそんなことはない。

    異性関係で謎なことがあり、ついに卒業かと思いきや
    わけのわからん展開となり、翌年2月に決定的な勘違いだったと判明。
    (この1件で基本的にはフェロモン効果は信用しなくなる。)

   この頃も何か求めて社会人サークルに出入りしていたが
    よくあるマルチの勧誘などにも遭遇するなど色んな意味で疲れる。
    以後二度と辞める。(第三期社会人サークル活動期)

2009/09 仕事でこれまで貯め込まれた爆弾がさく裂する。
    職場で激しい罵倒合戦、お客様筋から生活指導並みの罵声を食らう等、
    とんでもない状態が続く。

    多分に不可抗力による。確実に運気が下がり続けていた。
    今後業界でやっていけるのかものすごい不安を感じていた。
    
2009/11 かなりバーなどに出かけていた時期。度数が酷いものを飲む。
    なんとか卒業したいという気持ちの表れであったことは否定できない。
    こういった流れが2010年の夏くらいまでは続いたはずである。
    手段が目的となりグダグダして苦い記憶だけが残る。

2009/12 敵の猛攻は続くわ、内部の憎しみ合いもあるわ、
    自社からは評価低いわ(全く戻る時間が無い)と厳しい局面。
    プロジェクト内でさらに酷い箇所に送り込まれることが決定して年越し。




2010年 【哀れ禁欲者】


2010/01 仕事でプロパ上司と激しくトラぶり現場出社拒否。クビになりかける。
    また自社でも衝突がある。いい加減逆切れし始める。
    この時期から結構キツイことを言うキャラになっていった気がする。
    (第二次禁欲神話崩壊)
各方面からの調停を受け、プロジェクトには留まる。

2010/03 第一回禁欲者オフ会。少しスピリチュアルにゆり戻しが始まる。

2010/04 菜食、少食を放棄している時期で体重は62程度になっていたと思う。
    この頃、現場の人間が急激に増えて、気がつくと監督的立場になっていた。
    結構強引な態度や発言をするようになったりし始めていた。
    ここから年末にかけて仕事の評価は上がっていく。
    (食事量増と仕事運の転換がかなりはっきりしている時期。)

2010/07 1.5年ぶりくらいに仕事が落ち着いてきた時期。
    しかし既に、余暇に何をしていいかもわからなくなっていたほど壊れていた。

    禁欲後、またも未来に対して途方に暮れ始めたのはこの時期となる。
    世界は取れなかった。全部自分の勘違いだったのか。

    時間が失われていくことに対する恐怖は強い。
    打つ手が無いのでショットバー通いなどが目立つが何も起こらない。

    しかしフェロモン効果的な方向には全然自分からいけなくなっていた。
    むしろチャンスで逃げ腰。
    数年にわたる禁欲により性欲の低下があったせいか、疲れ果てたか。

2010/08 独りで名古屋に2泊3日の旅行した記憶がある。
       あまり良くない精神状態での一人旅は独特の苦しみがある。

       この時期フェロモン効果があったが、ちょっとしたすれ違いがあり
       以後相手が変な方向に走っていき、縁切れ。
       (2014年視点だとここは拾ってないとだめだったが、当時なぜか押せなかった。)

2010/09 禁欲効果に期待する気がなくなる。何かを求めて行動などもできなくなっていく。
      仕事中心生活になる。スピリチュアル思想も枯渇。
      一時期ブログ上も発狂が続き意味不明な書き込みが増え読者が激減する。(ピース発狂事件)

      電波系で有名な首相のAAが2chニュース板で荒れ狂っていた時期であり
      筋少の風車男をsakumasが取り上げたのとかもあり、
      そういったものがブレンドされた狂気がテキストでぶちまけられる。

      この頃はまだ神に凶刃を向けるような発言も多かったと思う。

2010/10 この時期も現場監督的な立場で仕事ばかりしていた。
       怒りを人前で爆発させるなど、やはり性格が先鋭化していく傾向はあったように思う。

       第一次禁欲神話崩壊の件に少し手を伸ばして大やけどをする。
       未練から何か行動することはあまりにも危険であることを嫌でも理解。

2010/12 フェロモン効果があったが、残念なことに病んでる子だった。
       ただ当時から危険なのではないかと感じていたので、
       大分冷静になってきていた。
       (なおその子はサセ子的に動いていたことが数年後わかった。)

       2010年を通して振り返ると公私で周囲に居る人があまり霊性が高いひとは言い難かったことに気づく。
       2011年以降との差がかなりはっきりしている。




2011年 【御役目邁進主義】



2011/01
    年末年始は数日間酷い熱が続いた。
    その直後、一ヶ月に渡る超掃除を敢行する。人生かつて無い規模。
    以後部屋は恒常的に綺麗になる。(大放擲)

    2008年より前のものは呪われているため原則廃棄、という極端性。
    部屋が劇的に変わってしまい何かが起こりそうな気がする。
    (仕事の変化については後述。家賃月額5000円減額成功など奇妙なことが色々ある。)

2011/02 突然の本社復帰命令。永遠に抜けれないかと思われた曰くつきの現場を離れる。
    この苛烈を生き抜いて二度と常人に戻れなくなった感がある。

    決定からわずか数週間で実施される。これは通常はあり得ないこと。
    (本社召還事件)(ヴェトナム戦の終了)

    本社帰還後は、すぐに重大プロジェクト担当者になる。

2011/03 なんとか仕事で結果を出し周囲の評価が反転する。
       正直難しい局面は何度もあった。
       しかし度々発動する禁欲的直感で切り抜ける。
       (この時期は食事量も充分量だったのは抑えておくべき事実。)

    評価が2008年8月頃のレベルまで戻る。

    第二回禁欲者オフ会実施。
    直後に震災。なんと参加者の中で被災者となった方もいた。

2011/04 すさまじい破壊衝動と性欲肯定衝動に見舞われる。
    これまでの禁欲ロードが偽善的であったことを直視する。
    禁欲以後形成された偽善的人格が発狂し死滅するのを体感する。(代表死亡事件)

    結果、昔の自分に近い人格に戻った。
    肉食重視、性欲上昇⇒エネルギー重視方針に転換。
    1st頃に感じたみなぎるパワーを再確認する。
     (その後7月まで禁欲は一カ月ペースまで短縮気味となる。)

    スピリチュアル思想を蔑視するなど攻撃性が顕著。
    予定されていた第三回禁欲者オフ会を廃棄。
    
2011/05 なぜか師匠とのやりとりが再び活性化。
    前月の激しい感情を残したまま、スピリチュアルへの強烈なゆり戻しが始まる。
    忙しい上に、禁欲のやり方としては自分なりの答えがまとまったのでブログ一時終了。
    この頃発展系レイキの伝授を受け、そのバリバリ感じる気感に、
    いよいよ人外に近づいたことを知る。(しかしこれでレイキ系の話題は人生から消える。)

2011/07

    師匠の現実界における現在位置とスタンスに疑問を感じ、袂を分かつ。
    以後二度と会うことはなかった。

    仕事で出世する。(主任と課長の間くらい)
    既に先端技術を研究する委員会などにも所属しており
    名実とともに会社の未来を背負う位置になる。
    まだ持っていたもの全てを捨てて、仕事のみが重要という生き方にする。
                 (携帯電話番号・携帯メアド変更事件)

2011/08 2案件同時納期をクリアする。きつい頭痛が持病化し悩まされる
    (春以降一ヶ月程度の禁欲スパンだったため禁欲バリヤが少ない?。後に長期に入り改善。)

    大きな集まりの壇上でファシズム的な発言が目立ち、上層部に一目置かれる。

    エピローグ編を終了し長期的にブログ休養+過去ログ整理期に入る。
    月末に多忙の中、社命だった資格に合格しトップランナーという評価が確定的になる。

2011/09 年初以来の多忙ラッシュが少し減退。この月から10月中旬までは展開期。

       等身大の器楽活動ができるようになる。
       約4年ぶりの復活で以前よりも地に足がついていて何も求めるところが無い。
       禁欲による本当は何がしたかったかわかる効果がついにここに及ぶ。

       「周囲の態度反転」を一番目の奇蹟、「仕事で一定の成功」を二番目の奇蹟とするらな、
       三番目の奇蹟が「トラウマ趣味の復活」。

       ジョギングの習慣化もこの時期。これにより食べれる量が増えた。

2011/10 録画ラジオ放送「kingun radio」 実施。生温かい反響を得る。

2011/11 再び仕事禍。年末まですごい勤務時間になる。
       仕事、ジョギング、器楽演奏だけの日々がすぎる。
       ずっとこんな日々が続くのかと思う。

       しかしある事件がじわりと迫る。後述

2011/12 「再現象化」が起こる。(再現象化事件=第三次禁欲神話崩壊でもある。)

       人物「Z」と人物「X」を融合したとしか思えない存在が出現し接触してくる。(この人物を「W」とする。)
       実際に下の名前の漢字まで「Z」と同じ。私以外の人間が「X」に似てるとも証言。

       厳密には視界に現れたのは9月。
       ほとんど意識してなかったが、その後じわりと接近してきて向こうから攻撃してくる。
       御役目邁進主義を徹底していた時期だが、
       不意に向こうから攻撃を食らったので、少し混乱し始める。

       途中から展開が2009年時と同じ状況になる。
       12/30~1/3頃にはトラウマ感情に引火。
       かなり精神的に嫌な苦しみを味わう。
       (具体的には悪夢とハートチャクラの痛みで悩まされる。)
    
       原因は当時溜め込んだ悲痛な願いがブロックで2年ほどせき止められていたのに、
       2011/9頃に解除され、引き寄せたのだと思われる。
       コールタールの渾身のスマッシュが炸裂したのである。




2012年 【第一次禁欲大長征】


2012/1 上旬に「W」と二人で会う。しかしその後険悪になる。
    仕事が苛烈な上に再現象化に関する悩みで睡眠時間が削られる状態となり
    久々に苦難らしい苦難となるが、なんとか乗り切った。
    年末にリセットしたのも最悪のタイミングであり30日までは相当削られた。
    またこのときやっていた仕事は結果から見るとかなり失敗であった。(第三次禁欲神話崩壊)

2012/2 時間を作って坐り始める等よい傾向がみられていたが、
    魔が差し、月末に「W」と再び会うことになり、またもや精神的状況は混乱に陥る。

    会って話した結果、1月時点で既に設定的に終わっていたことがわかる。
    色々わからなかったが、危険人物であるのはド確定したので
    これを最後の真面目な対話とした。
    一週間ほどへこむが、SS効果が強い期間だったのもあり早めに復活。

    設定的に終わっていた点の詳細は、2007年5月の「X」のときの状況とまるで同じでもあり
    まさに再現象化のオンパレードという異常事態で事件は終わる。
    (率直に書くとすでに恋人がいたのだが半ば隠していたのである。)

2012/3 ちゃんと婚活するというアイデアが浮かび下調べから始める。
      異様なワクワク感に何かこれまでの流れの変化を感じる。

    仕事が常軌を逸したレベルとなり休日は1日も無かったが
      禁欲80日代以降は強靭な精神力で前に進み続け御役目を達成。

    一年間リセットしないで長期を続けるイベント「禁欲大長征」を発足。
    個人イベントだったが多くの有名無名禁欲者の協賛がありそこそこムーブメントになる。
    (これをもって禁軍最盛期という人は多い。)


2012/4 2.5年ぶりに帰省する。仕事はなんとか収束させた。
      今度は自分だけでなく同僚もぼろぼろだった。

      栄養過多にならざるをえなかったので5キロくらい体重は増え禁欲後maxとなる。
      K活というコールタールの領域での戦いはかなり辛酸の荒らしで
      あっという間に精神が下り坂に入る。

2012/5 仕事は落ち着いた。半年ぶりといっていい。

     K活がガチに突入する。主にパーティー戦を主戦場とする。
     社会人サークル経験や会社での上司経験が生きて
     それなりに成果は出た。地蔵とかはない。

     ただし服装面などが駄目なことが露見し金は結構使った。

     何も無かったわけではない。しかし結局うまくいかなかった。
     精神的に苦しいことも数度起こり情緒不安定な日々も増える。

     K活と全く関係のない合コンからある人とメールのやり取りが始まるが
     こちらもうまくいかなかった。ただしK活とこういったことを

     パラレルで勧めるという試みには成功しついに長年の壁を越えた。
     自己変革が急速に進む中、未来が見えない

     禁軍radio第二回実施。成功に終わる。

2012/7 6~7月は仕事がかつて無いくらい少なかった。これで積年の疲れが落ちた気がする。
    基本的にはガチでK活。様々な業者のパーティに参加など広げる。
    または知人との合コンなどもいくつか。

    ブログにクンダリーニ力をコミットすることが現実への干渉力を弱めるといい加減気づく。
    そのため長期更新停止を試みたりするが結局徹底できないままずるずるといく。

    7月中旬に原因不明の体調不良に悩まされる。
    ここ三ヶ月のストレスが原因か、性欲を高めすぎたの原因かわからないが
    精神が大崩落する。

    コールタールの大攻勢が始まる。発狂する。
    ヘルペスができたりK活に絶望感を感じ行動停止を余儀なくされる。
    (第四次禁欲神話崩壊)

    自分がもう時間切れだということを強く感じる。
    とても禁欲者を牽引してけるような力は残っていない。
    禁軍の看板を一時降ろすなど疲れ果てる。

    しばしPTSD的な症状に悩まされる。
    近年好きだった陰謀論などの書籍、webページを読み漁るようになるなど、精神が病み始める。


2012/8 仕事が切り替わりの時期のため、月初で大きなイベントが続く。
    幹部候補生の位置が明示的になる。
    周囲の期待が強くなるのを重荷に感じなくもない。
    再び仕事が超多忙になる。

    K活については体調不良の原因の可能性がほぼ確実なのがわかる。
    結構周りに同情される。
    基本的に諦める。今後は気分転換程度に実施する程度になる。

    今後どうしたらいいか、数週間途方に暮れる。
    昔の友人とのチャンネルを戻したりしていた。
    (ちなみにこの頃はブログは禁軍ではなく禁欲社と名乗っていた。)

2012/秋 この時期の記録は断片的である。なぜか春ごろ合コンで出会った子と進展があり
    会ったり何度も電話したりなどの出来事があったが、相手の精神的症例が発動し
    大変なメールを連発されるなど困る。

    K活からの撤退後いきなりコールタールの一撃、である。
    仕事にも悪影響を与える。
    年末までには完全撤退しているが随分振り回された。(境界例CL事件)


2012/年末 あまり覚えていない。年末は実家に帰っている。
      正月を実家で過ごしたのはいつ以来か記憶に無いほどだった。
     甥や姪を目の当たりにし、だんだん実家への引力が強まってきたのを感じる。

     12月から夜の街への回帰が始まり、また人生の風景が大きく変わる。
     禁欲1~3年目に築いた街の居場所が今だに有効だったことを知る。
ここから「街へのコミット」が当分続く。




2013年 【第二次禁欲大長征】



2013/年初 2月までに相当夜の街を流離い、一気に人脈が復活・拡大を遂げる。
久しぶりにモテ効果も確認(笑)

     ジョギングができなくなるなど禁欲的な生活は一部失われるが
     睡眠時間がやや不足しているにも関わらず、
     仕事には良い効果を与えていた。

     禁欲ブログ界は活性化していた時期である。

2013/3月 仕事が苛烈になる。
     仕事に関しては段々環境が悪くなってきていて、
     そろそろ神話崩壊の匂いがする。

     いつの間にか今年も第二次大長征の機運が高まる。
     禁欲二年生の日記の同志Sr氏が挙兵し、それをもって開始とする。

     この時期、ここ一年禁軍グループ系で圧倒的なパワーのあった
     元「禁欲秘法録」の肛門締氏が独立。「禁兵の家」と称する。

     しかしまもなく禁軍最大の内ゲバ事件が発生。
     複数のブログが閉鎖、肛門締氏の引退という顛末を迎えた。

     仕事は夏ごろからハードな現場に所属、10月頃からはあまり忙しくない現場となる。
     それはなんと2014年9月まで続く。

     特に責任もなく新しい技術もなくただ楽だった。そのため、それから1年はひたすらに街で遊びまくる、
     という結果を生んだのであり、最後の破廉恥の期待+FBR事件→終了へのグルーブを生む。

     なお、10月には自社で立場がヒラに戻るということもあった。これは自分の申請であった。
     独り者で会社のことで気が休まらない自分があまりにも哀れに思えたためであった。
     これで会社の中枢から離れる。出世街道からも当然外れる。

     プライベートだが上記の流れを受けて、街で友人(広義の友人である)が異常に増えていく。
     みんなでイベントに行ったりもする。青春の補完が進む。

     それは一年間続いたため、もうツルんだりするのは十分体験したと後に思うようになる。
     だからといってバッサリもきらず適当には残す。

     大量に金を吐き出す。かつてない散財の歳である。

     振り返ってみると女友人の増産も含めて盛り上がっていたのが2013年冬だろうか。
     破廉恥の匂いも結構あった。
     (以後2014年になっていくと徐々にそういった気配がなくなっていた。)

     この1年で人との距離感などもかなり変わった。
     一般的な他人に興味が無くなった、刺激を受けなくなったところがあり。
     人生にとっては糧になったが、遅すぎる糧だった気もしている。

     禁欲について。基本的には80~120日の長期のループだった。



2014年 【現役引退】


   「FBR」を始めたのは2014年夏からだった。
   食事に関しては昼食べずに夜食べる、という方式だったが徐々に仕事中に問題があることに気がつき始めた。
   (それまでそう思わなかったのは仕事のレベルが低かったからなのだろうか。年齢もあるのだろうか。そこはよくわからない。)

   しかも体重が簡単に減らない、むしろ夜にちょっと食べると太ることに悩まされる。
   この件があって2014年秋ころからジョギングを投入させる。
   これは2015年春くらいまで続く。

   破廉恥について。2014年2月頃フラれている。フラれているというか確認もはっきりしてないのだが。二週間くらいへこむ。
   なおその人物とは今は普通に人づきあいできている。(これは実は初めてなので進化はしている)

   2014年9月年末に事件。
   当時好きだった二人のCLにフラれる。ほぼ同時に止めをさされたので一週間くらい精神が危険な状態に陥る。

   友人にも迷惑をかけるほどだった。
   仕事の現場が変わる時期と重なったのも不幸だった。(第五次禁欲神話崩壊)

   また全く恋愛対象外の女性に追われるなども自身の精神に負荷となった。(その人に罪はないが)

    当時のFBR+破廉恥パラレル主義という狂ったモードの代表に同志からも非難が相次ぐ。
    パラレルとは言うまでもなく同時並行で女性を狙うことであり、
    FBRと合わせて全く「禁欲者」らしくないことは事実であった。

    10月にブログの停止を内外からの圧力もあり決定。
    というか自身も禁欲神話崩壊で完全にぼろぼろになり自信喪失する。

    年末のradioで完全降伏を表明。(玉音放送)
    禁軍は「季節に一回ラジオをやる+禁欲ブログ界資料整理」の活動がメインになる。



2015年 【荒野】


   御役目関連。年初からそれなりに過酷な状況をなんとかしていたが、5月転職が決定。12年ぶりであった。

   結論からすると、その当時はもう会社と自分が全く何もつながりがなく、
   かつ自分はどこでも行ける状態となっていた。

   禁欲による改造が進むと友人だけでなく会社とも別れは来るのだと知る。

   転職先は非常に自分から見てまともで大人な人で埋め尽くされていて、
   自分のステージが変わったことを知る。

   また趣味のほうが忙しく充実し始め、仕事・私生活・ノー破廉恥で全てが噛み合うようになる。
    (ノー破廉恥充実主義→荒野主義へ)

   新しい人生の始まりを予感する。


2015年10月頃からただのニュース禁ではなく完全ニュース禁を開始。

これが予想外の効果を上げ、平日夜のわずか数時間で何らかの成果を出していくことが可能になる。(ジョギングとかはできたのだけど、自宅で何かをきっちりトレーニングするにはどうにもモチベーション管理が難しかった。)

また仕事にも前より集中できるようになり、夜遊び欲も減るなど、禁欲後の人生整形において目覚ましい効果が確認される。

この後、音楽以外のサブ趣味が過去の人脈と結びついて大ブレイク。それの展開を纏めるのに追われる。
多くの知己と楽しみを得る。8年目に現れた禁欲効果の集大成の一つであった。(15年ごしのサブ趣味復活事件)

旧禁軍グループと決別するため「代表」という名前を捨てる。

年末のradioはかつてない規模となる。
ニコニコをメインに移すなど新しい試みにもチャレンジ。

一方でブロガとしての活動も一区切り付いた感があった。
多くの元禁軍メンバーもこの時期に筆を置いた。

これが最後のradio。元代表もこのまま消えるんじゃないだろうか。多くの人がそう思っていた。

なぜかsakumasが2016年卒業できなかったら荒野入りを宣言する。


2016年 【さよなら新宿の目】

禁軍の完全更新停止が決まる。

<完>
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